日刊工業新聞(27面)で粒子法シミュレーションが紹介されました。

媒体: 2009年10月29日(木)、日刊工業新聞(27面)
タイトル: テクノ編集局 粒子法シミュレーション「流体の大変形を可視化」
内容: 粒子法研究の第一人者である東京大学 越塚誠一教授の成果をもとにしたシミュレーションソフトウェアの開発元として、プロメテック・ソフトウェアが紹介されました。